スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

- | | - | -| - |
君想い
君と出会ってから月日は流れ
こんなそばで支え合って
君のくれたもの多くあって
僕の両手思い出増えて


楽しい事ばかりではないが
君が居てくれたから乗り越えてこれた


本当君にありがとう
これからもあげたいよ何かを


いつだって
いつだって
気付かされる事は多くて

つながって
つながって
いるから強くなれる


僕だって君にとって
そういう人になれるかな?

君を想い、、、
いつも君が笑ってるから
その笑顔が胸にあるから


繰り返しの日々を乗り越えて行けるのは
そう 君が居るから


君といる時間がドンドン過ぎて
さっきやった事過去になって
気が付くとそれが本当に惜しくて
一緒に居るのに笑ってなくて


共に過ごした時間が愛しくて
泣き笑いも2人の宝物で

こんな僕でいいか
いつも聞いて
本当は解ってるのに


いつだって
いつだって
君を困らせてばかりで

ただ黙って君笑って
僕を許してくれる

僕だって 君にとって
優しい場所になれるかな?

君を想い、、、
いつも君が笑ってるから
その笑顔が胸にあるから
繰り返しの日々を乗り越えて行けるのは
そう 君が居るから


2人で見たあの星空を覚えてますか?


「時間を止めて」
君はつぶやき

世界中の時間よすべて止まれ!

君が笑うまで、、、


いつも君が笑ってるから
その笑顔が胸にあるから
この両手で持ちきれぬほどに強くなれるのは





君が居るから!








| 09:49 | comments(1) | -| - |
みみたぶ
頬にかかる寝息
慣れた腕枕そっとほどく
昨日喧嘩した事 耳元で呟いた
「ごめんね」

強がって笑って
昔の彼女の話し聞いて
今は追い着けない
あの子とあなたが重ねた夜

一日中キスをしても
満たされない
何か足りない
誰もあの子も知らない
あたしだけのあなた
見つけたい
みみたぶ裏側のね
小さなホクロや
笑顔裏側にね
隠れた過去の涙
あたしだけ知ってる増えてゆく秘密は
「愛してる」
の言葉よりも
きつく心繋ぐの


いろんな角度からあなたを
見上げたり
見下ろして
あたしと同じ物
一つあるとしたら未来でしょう

溶ける程抱き合えば
昔の恋追い越せるわ
誰もあなたも知らない
あたしだけのあなた見つけたい
みみたぶ裏側まであなた探して
まつげ右の方が長いこと見つけたよ
あたしだけ知ってる増えてゆく秘密は
「愛してる」
の言葉よりもきつく心繋ぐの

溶ける程抱き合えば
昔の恋追い越せるわ
誰もあなたも知らない
あたしだけのあなた見つけたい
みみたぶ裏側のね
小さなホクロや
ふたりきりの夜は
子供みたいな事も
みみたぶ裏側まであなた探して
昨日、
今日、
明日も
その先も
ずっとずっと
あたしだけ知ってる増えてゆく秘密は
「愛してる」
の言葉よりもきつく心繋ぐの



by dorlis



| 19:50 | comments(0) | -| - |
だけど友達 だから友達
いつもあたしが運転手で
ミラー片手メイク直し夢中のあの子
赤信号にかかればほら
自分の好み探して視線右左

それでもね
憎めない理由
あたしにはないもの
幾つもあるからで


かわいいわがまま
かわいい涙
ずるい笑顔
軽く自己中
バレバレの駆け引き
それでもなんとなく
わかりあえてる
あたしだけに許した涙
本当だから



急にキャンセル
どうせ仮病
素直に彼氏に会うって
言えばいいのに

あたしの代わりに
泣いたり怒ったり
自分の事みたいに

ホンキで怒って
ホンキで笑って
ホンキで泣き
ホンキで生き
ホンキで恋して

それでもなんとなく
わかりあえてる

きっとあたしだけにはね
自然な笑顔


気付けばもう長いね
あたしにはないもの
幾つも知ってるよ

かわいいわがまま
ホンキのわがまま
ずるい涙
夢見がちで
ひねくれたありがとう
かわいい涙
あざといすね方
やさしいウソ
かわいい愚痴
ぶっきらぼうなごめんね


それでもなんとなく
わかりあえてる


きっとあたしだけにはね
ほんとの気持ち
ほんとの涙


ほんとの笑顔


by  dorlis



こんな風に思えている大切な友達には、

こんな風に

あたしのこと

思っていてほしいな、って思うんだ。


切実に、

思うんだ………。





| 21:41 | comments(0) | -| - |
何度でも
こみ上げてくる涙を 何回拭いたら
伝えたい言葉は
届くだろう?
誰かや何かに怒っても
出口はないなら


何度でも何度でも何度でも
立ち上がり呼ぶよ きみの名前 声が涸れるまで
悔しくて苦しくて
がんばってもどうしようもない時も
きみを思い出すよ
10000回だめで へとへとになっても
10001回目は 何か 変わるかもしれない


口にする度 本当に伝えたい言葉は
ぽろぽろとこぼれて 逃げていく
悲しみに支配させてただ 潰されるのなら


何度でも何度でも何度でも
立ち上がり呼ぶよ きみの名前 声が涸れるまで
落ち込んでやる気ももう底ついて
がんばれない時も きみを思い出すよ
10000回だめで かっこ悪くても
10001回目は 何か 変わるかもしれない
前を向いてしがみついて胸掻きむしってあきらめないで叫べ!

何度でも何度でも何度でも
立ち上がり呼ぶよ きみの名前 声が涸れるまで
悔しくて苦しくて
がんばってもどうしようもない時も
きみの歌を思い出すよ
この先も躓いて傷ついて傷つけて終わりのないやり場のない怒りさえ
もどかしく抱きながら
どうしてわからないんだ?伝わらないんだ?
喘ぎ嘆きながら
自分と戦ってみるよ
10000回だめで 望みなくなっても
10001回目は 来る
きみを呼ぶ声 力にしていくよ 何度も
明日がその10001回目かもしれない………



Dreams Come True


| 10:45 | comments(0) | -| - |
すべりだい
あなたが八度七分の声を使うときは
必ずあたしに後ろめたいことがあるとき


汗ばんだって恥じらったって
理由もなく触れたがったりした
凍えたって甘えたって
只の刹那に変わった二人
その時全て流れ落ちた
冷たい秋はたった二度目でも
砂場の砂も気持ちも全部
二人の手で滑り落とした



あなたが脈絡も無くキスをくれるときは
必ずあたしの機嫌を損ねた様なとき

その時全て壊れ落ちた
激しい雨には慣れていたけど
お得意の嘘や詮索ごっこが
最後の遊びへ導いていた




このところ悔やんでばかり居る
口には決して出せないけど
今のあたしだったらあなたと
退(すべ)らずに済む様な気がする



許されるなら本当はせめて
すぐにでも泣き喚きたいけど
こだわっていると思われない様に
右眼で滑り台を見送って
記憶が薄れるのを待っている

write by 椎名林檎



| 16:45 | comments(0) | -| - |
prisoner of love
平気な顔で嘘をついて
笑って 嫌気がさして
楽ばかりしようとしていた
ないものねだりブルース
皆安らぎを求めている
満ち足りてるのに奪い合う
愛の影を追っている
退屈な毎日が急に輝きだした
あなたが現れたあの日から
孤独でも辛くても平気だと思えた
I'm just a prisoner of love
Just a prisoner of love
病める時も健やかなる時も
嵐の日も晴れの日も共に歩もう
I'm gonna tell you the truth
人知れず辛い道を選ぶ
私を応援してくれる
あなただけを友と呼ぶ
強がりや欲張りが無意味になりました
あなたに愛されたあの日から
自由でもヨユウでも一人じゃ虚しいわ
I'm just a prisoner of love
Just a prisoner of love
Ohもう少しだよ
Don't you give up
Oh見捨てない 絶対に
残酷な現実が二人を引き裂けば
より一層強く惹かれ合う
いくらでもいくらでも頑張れる気がした
I'm just a prisoner of love
Just a prisoner of love
ありふれた日常が急に輝きだした
心を奪われたあの日から
孤独でも辛くても平気だと思えた
I'm just a prisoner of love
Just a prisoner of love
Stay with me, stay with me
My baby, say you love me
Stay with me, stay with me
一人にさせない



by 宇多田ヒカル





| 00:48 | comments(0) | -| - |
哀歌(エレジー)
しがみついた背中に そっと爪を立てて
私を刻み込んだ
もっと 夢の中へ
ひらひら 舞い散る
花びらがひとつ
ゆらゆら 彷徨い
逝き場を無くした
その手で
その手で
私を 汚して
何度も
何度も
私を壊して
汗ばむ淋しさを
重ね合わせ
眩しくて見えない 闇に落ちてく
いつか滅び逝くこのカラダならば
蝕まれたい
あなたの愛で


この病に名前が あれば楽になれる
はみ出すことが怖い
どうか 群れの中へ
ひらひら 舞い散る
花びらがひとつ
ゆらゆら 彷徨い
あなたを見つけた
この手で この手で
あなたを 汚して
何度も 何度も
あなたに溺れて
背中合わせの 不安と悦び
波打ちながら 私を突き刺す
いつか消えて逝くこの想いならば
今引き裂いて あなたの愛で

その手で
その手で
私を 汚して
何度も
何度も
私を壊して
汗ばむ淋しさを 重ね合わせ
眩しくて見えない 闇に落ちてく
いつか滅び逝くこのカラダならば
蝕まれたい あなたの愛で
私を 汚して


その手で



その手で


平井堅
| 00:44 | comments(0) | -| - |
ずっと好きでいいですか
結局。
永遠の片思い
あなたのことが 好きです
起きてるのか 寝てるか
わかんないほど
ぼ〜っと あなたの事
夢に見てる
細く もつれた糸を
ほどくみたいな
あなたとの 毎日
途切れぬように

結局。
永遠の片思い
あなたのことが 好きですこの恋は 卒業ね
新しい春を待つわ


わたしが
ずっと大人になって
他の誰かと恋して
素敵な結婚しても
あなたをずっと 好きです
永遠の片思い

SONG BY
松浦亜弥
| 23:02 | comments(0) | -| - |
依存症
急に只 寝息が欲しくなって冷凍庫にキーを隠したのです
夢の隙に現を殺し 戦う不条理なレッグカフ

・・・今朝の二時

シャーベッツのロゴが溶けている黄色い車の名は「 」
明け立ての夜を強請る品川埠頭に似合うのです

・・・今朝の五時

あたしが此のまヽ海に沈んでも何一つ汚されることはありませぬ

其れすら知りながらあなたの相鎚だけ望んでいるあたしは病気なのでしょう

甲州街道からの渋滞が激化して日本の朝を見ました
覚醒を要する今日と云う厳しい矛盾に惑うのです

・・・つい先(さっき)も

どれ程 若さの上に丸で雲切れの笑顔を並べど変わりませぬ
孤独を知る毎に あなたの相鎚だけ望んでいるあたしは
あたしは

あなたの其の瞳が頷く瞬間に初めて生命の音を聴くのです
天鵞絨(ビロード)の海にも 仕方のないことしか無かったら あたしはどう致しましょう


翻弄されているということは状態として 美しいでしょうか
いいえ 綺麗な花は枯れ醜い過程が嘲笑うのです
・・・何時の日も


椎名林檎



| 11:05 | comments(0) | -| - |
CANDY
「あきらめよ」と 諭す回路に
君がそっと侵入してきて
何食わぬ顔で 夢をチラつかす
上手に包んで仕舞ったものが
「飛び出したい」と疼いてる
痛い記憶を最後に寝たふりしていたくせに
柄でもないけど 会えると嬉しいよ
悩んだ末に想いを飲み込む日々
ほろ苦いキャンディーが
まだ胸のポケットにあった 気付かせたのは君
多くの事を求め過ぎて
出来るだけ側に居たくて そんなことしてる間に息が詰まる
大抵 人はこんな感じで大事なもんを失うんだろう
そして懲りもせず 君を欲しがってる
みっともないけど
すべてが愛しいよ
ふと夕暮れに孤独が爆発する
甘酸っぱいキャンディーが
僕の胸のポケットにあるんだ 君が食べておくれ
昨日の夜
いつもの偏頭痛が僕を襲って 飲み込むタブレット
やけに会いたくて
声が聞きたくなって
みっともないけど すべてが愛しいよ
ひとり夜更けに孤独が爆発する
ほろ苦いキャンディーが まだ胸のポケットにあった
ただ ひとつだけ 甘酸っぱいキャンディーが まだ胸のポケットにあるんだ
君が食べておくれ


Mr.Children





| 23:38 | comments(0) | -| - |